協会へのお問い合わせ 075-382-1209
Q&A
Q: 動物マッサージの対象動物は?
A: コンパニオンアニマル、スポーツドッグ、ワーキングドッグ、老犬、老猫、ウサギや、小動物。馬や大動物もマッサージできますが、動物マッサージの更なる経験や上級者のスキルが必要になります。

Q: 犬も身体が凝ったりするんですか?
A: いろんな原因で、(病気、ケガのあと、運動しすぎたとき)は犬だけではなく、ネコ、ウサギ等も筋肉の凝りや張りがあります。筋肉が凝ったり張ったりすると、筋肉の柔軟性が無くなり動きが悪くなります。

Q: ウチの子、持病があるんですがマッサージしても大丈夫なんでしょうか?
A: 持病もっているコは獣医師と相談、診察を受けてからマッサージが可能か?を判断します。

Q: マッサージしてはいけない場所はありますか?
A: 基本的にはマッサージしてはいけない場所はありませんが、出血している傷、あるいは治療中の傷、腸炎、妊娠中などなどはマッサージをしてはいけません。

Q: ワンちゃんのどこをマッサージしたらいいんですか?
A: 身体の筋肉がある場所なら、マッサージはできますが、力加減や動物の状態を十分に理解したうえで安全なマッサージを行って下さい。